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監査ログ

監査ログは、コンプライアンスチームに完全で改ざんに強い活動記録を提供します。追記専用で、メタデータのみを記録します — ドキュメントの内容は決して記録しません。

記録される内容

すべてのエクスポートおよび管理イベントが、仮名 ID と、誰が、何を、いつ行ったかなどのメタデータとともに記録されます。

監査��ログビュー イベントタイプ、アクター、タイムスタンプ、フィルターのある監査ログテーブル。

フィルターとエクスポート

イベントをフィルターし、ログを CSV または JSON にエクスポートして、コンプライアンスツールや監査人に提供します。

保持

Free では直近 30 日分のみ表示およびエクスポートできます。この Free の期間制限で古いエントリが削除されることはありません。Standard と Pro では保持期間を 30~730 日の範囲で設定でき、毎日の自動パージがエディションに関係なくその設定を適用します。アップグレード後、通常のパージでまだ削除されていない古いエントリは再び表示およびエクスポートできるようになる場合があります — データ保持と GDPRを参照。

メタデータのみ

監査ログは生成されたドキュメントの内容を決して保存しません — エクスポートが発生した事実とそのメタデータのみです。